災害から家族を守る
永く安心して暮らせる
3つの性能
近年の大震災では、住宅の本当の強さが問われました。性能表示による耐震性ではなく、実際に震度7クラスの激震地において、その実力が問われたのです。日本ツーバイフォー建築協会の調査によると、被災地における2×4住宅の95%以上が居住可能な状態だったとわかりました。
日本ツーバイフォー建築協会による
調査報告
在来工法では地震の揺れによる外力を軸で支えるので、水平方向の力に弱いのが難点です。一方、2×4工法は外力を6面に分散、吸収するため、ねじれや変形を防ぎます。
阪神・淡路大震災においてへスタホームが全壊・半壊に見舞われたケースはゼロ。2×4工法が地震に強いことが証明されました。